大塚製薬のエクオール配合食品エクエル

エクエル

エクエルは大豆イソフラボンを乳酸菌で発酵させた「エクオール」を手軽に、直接摂取できる食品です。

エクオールを、体内でつくることができるのは、日本人女性では2人に1人と言われています。
そこで、大塚製薬はエクオールを直接摂ることができる『エクエル』を開発。
毎日摂るものだからこそ、素材にこだわり、大豆イソフラボンを乳酸菌で発酵させて作りました。

大豆イソフラボンを乳酸菌で発酵させたエクオール

大豆×乳酸菌
毎日摂るものだから。「大豆 × 乳酸菌」

大塚製薬は長年の研究を経て、
乳酸球菌「 ラクトコッカス20-92」(エクオール産生菌)を発見。
これはイタリアのチーズからも発見された安全性の高い乳酸菌の種類。
そして18年の研究成果として、
世界初※、乳酸菌で大豆を発酵させた
エクオール含有食品『エクエル』が生まれました。
※ 乳酸菌発酵による大豆由来のエクオール含有食品 2016年3月 大塚製薬調べ

  • エクオール産生菌 ラクトコッカス20-92
  • エクオール産生菌 ラクトコッカス20-92
大豆
合成・濃縮・抽出を行っていない。大豆発酵食品。

『エクエル』は合成・濃縮・抽出を一切行わず、
大豆を乳酸菌で発酵させた“食品”。

10mgのエクオールを4粒目安で。

40代以降の女性の健康と美容のために摂ってほしいエクオール目安量は1日10mg。
エクエルなら、エクオールを作れる人も作れない人も、
1日4粒でエクオール10mgを直接摂ることができます。 

エクオールの詳細はこちら
エクオール10mg

大塚製薬が様々な研究データを集めた結果、
ゆらぎ世代の女性のエクオールの1日の摂取目安量は10mgということが
分かったのです。これは大豆食品に換算すると、納豆1パック、木綿豆腐2/3丁。
また、エクオールは体内には蓄積されませんので、エクオールを作れる人でも、
これだけの量の大豆食品を毎日食べる必要があるのです。

エクオールが作れる人でも、現代の食生活においては、
1日にエクオール3.0mg程度しか作れていないといわれています。

エクエル
  • 内容量

    1箱112粒
    1日4粒目安 28日分

  • 栄養成分

    4粒(2.6g)当たり
    エネルギー:11.4kcal、タンパク質:0〜1.2g、脂質:0〜0.8g、炭水化物:1.5g、食塩相当量:0〜0.02g
    S-エクオール:10mg、大豆イソフラボン(アグリコンとして):6.4mg

  • 原材料

    大豆胚芽発酵物、オーツ麦ファイバー、寒天/セルロース、HPMC、着色料(酸化チタン、カラメル)、酸化ケイ素、タルク
    ※香料、保存料は使用しておりません。

エクエルの摂取に関して

  • 水やぬるま湯などで
    お飲み下さい

  • 分けて飲まれるお客様も
    いらっしゃいます

  • 疾病などで通院中や、お薬を
    飲んでいる方は医師に相談下さい

ご購入

40代以降、ココロとカラダに変化を感じる女性に。
大豆を乳酸菌で発酵させたエクオール含有食品、
大塚製薬の『エクエル』