研究開始から18年。大塚製薬、長年の大豆研究の成果
エクエル

1996年から大豆イソフラボンの研究を行ってきた大塚製薬。
ゆらぎ世代女性の健康に対するエクオールの有効性と安全性を探求してきました。

研究開始から6年後の2002年、
ついにエクオールをつくる乳酸菌ラクトコッカス20-92を発見。

それからさらに12年かけて国内外での研究・開発を行い、
ようやく手軽に摂取できるエクオール含有食品を製品化しました。
こうして2014年4月に誕生したのがエクエルです。

安心して続けていただくために。大塚製薬の品質へのこだわり

大塚製薬では、製品カテゴリー別に問い合わせ窓口を設け、
お客様からの声や意見に専門性を持って迅速に応えられるよう努めています。
製品を手にするお客様のことを第一に考え、
製品の品質や管理において安全性を最優先し事業活動に取り組んでいます。

  • ・ISO22000による食品安全マネジメント
  • ・専門部署による品質担保(信頼性保障本部)
  • ・お客様の声を聞く仕組み

など

エクオール含有食品『エクエル』