「賢者の食卓」は、糖の吸収を緩やかにし、食後血糖値の上昇を抑えます。朝・昼・晩の食事と一緒に、お茶などに溶かして飲むだけ。
無味無臭だから、食事を選びません。
厚生労働省の推計によると、成人のおよそ6人に1人が血糖値を気にしなければならないといわれています。血糖値の高い方を年齢別に見て行きますと、30代からじょじょに増え始め、70代では男女共に4割以上の方が、血糖値が高いとされています。
厚生労働省「国民栄養調査」平成12年
消化管からの糖の吸スピードを穏やかにして、食後の血糖値の上昇を抑える「難消化性デキストリン」。いつもの食事に、普通のお茶と一緒に『賢者の食卓』を摂取したところ、血糖値の上昇が有意に抑制されることが認められました。
出典:日本食物繊維研究会誌vol.3 No1:125-131(1999)
血糖値は普段の生活習慣、特に「食生活」と深い係わり合いを持っています。通常食事をすると、食後およそ30分で糖が吸収され、血糖値がグンと高くなります。「難消化性デキストリン」の賢者の食卓は、食後の糖の吸収を穏やかにすることで、血糖値の上昇を抑えることができるスグレモノ。
「お茶に入れると味も変わらず、サッと溶けるのもすごく良いですね」(67歳・女性)
「厚生労働省が許可しているだけあって、本当に安心できますね。大塚製薬さんというと子どもの頃からよく知っていますから、本当に安心して飲めると思います」(59歳・男性)
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