女性の美と健康に大塚製薬のエクオール含有食品「エクエル」

マイページログイン

5,000円以上で送料無料

買い物カゴ
ゆらぎ期の美と健康に。大豆イソフラボンのパワーの源「エクオール」 商品の詳細を見る
エクオールという成分をご存知ですか?

エクオールはゆらぎ期の美と健康を応援する、
今注目の成分で、大豆イソフラボンが腸内細菌によって変換されて生み出されます。
また、大豆イソフラボンよりも、女性ホルモンによく似た働きをするとも言われていることから、“大豆イソフラボンの進化系”や“スーパーイソフラボン”とも呼ばれています。
そして、近年の研究で、このエクオールに関して様々な事実が明らかになってきました。
ここではこのエクオールに関して詳しく説明していきます。

「イライラ...」「汗が止まらない...」最近、こんな悩みありませんか?

40歳を過ぎたあたりから、若い頃とは違った感覚。
年齢を重ねるごとに、今まではなかった、ココロとカラダに
女性特有の変化を感じることはありませんか?

  • お出かけや通勤中の電車の中。カっとのぼせる感じがするけど、周りは涼しげ。
  • 前から行きたかった店でランチ!でも食事中なぜか汗が止まらない・・・。
  • 夫の食べ方が汚い。今まで気にならなかったのに無性にイライラする。
  • 家事や仕事中、なぜかドキドキする。
  • 休憩タイム。ふと今後の仕事や生活のことを考えると不安な気持ちに。
  • あれ?いつもよりスカートが・・・。食生活が変わったわけでもないのに。
40代を過ぎた頃、今までなかった女性特有のココロやカラダの微妙な変化。それってどうしてなの?
女性特有の“ゆらぎ”。その原因は女性ホルモンの減少にありました。 女性ホルモンは加齢により減少

女性が一生のうちに分泌する女性ホルモンの量は、ティースプーン1杯ほどというわずかな量。
このわずかな量の女性ホルモンが、女性らしいカラダつき、ハリと潤いのある肌、健やかな血管や骨、さらには脳や自律神経のバランスまで整える、女性の美と健康には欠かせないもの。

しかし、そんな女性ホルモンの分泌量のピークは20代後半〜30代前半で、その後は少しずつ減少していきます。
特に40代後半からその分泌量は急激に減少し、
結果、ココロとカラダの微妙な変化である、
女性特有の“ゆらぎ”は起こってしまうのです。

「やる気が起きない...」
「カッとのぼせる感じがする...」
「なかなか起き上がれない...」
「イライラしてしまう...」
といった、なんとなく感じる心身の変化。
その原因である女性ホルモンの減少に対してどうケアするかが重要なのです。

そこで、減少していく女性ホルモンによく似た働きをすると言われてきたのが、 大豆イソフラボンです。
女性ホルモンに似た働きをする「大豆イソフラボン」

女性ホルモンに似た働きをする成分として有名なのが大豆イソフラボン。
女性ホルモン「エストロゲン」と似た化学構造であり、
元々は、大豆の胚芽に多く含まれる抗酸化物質の1種。
40代以降の女性特有の”ゆらぎ”対策にも有効といわれています。
女性ホルモン自体を増やすことはできませんが、
女性ホルモンと似た働きをする大豆イソフラボンであれば、大豆や豆腐、
納豆、味噌など大豆食品から手軽に摂取できるため、
意識的にこれらの食品を摂ることが大切です。

しかし、近年の研究で、大豆イソフラボンの恩恵を受けられる人と、受けられない人がいることが判明。
大豆イソフラボンよりも女性ホルモンに似た働きをする成分。大豆イソフラボンと腸内細菌から産生されるエクオールとは?
女性ホルモンに似た働きをすると期待されてきた大豆イソフラボン。
しかし近年の研究で、実は大豆イソフラボンを摂取しても
その恩恵を受けられる人と、受けられない人がいることが明らかになったのです。
そこで脚光を浴びたのが、話題の成分、「エクオール」です。
大豆イソフラボンと腸内細菌からエクオール誕生

「エクオール」は大豆イソフラボンに含まれるダイゼインという成分が、
腸内細菌の力を借り、変換されて産生されます。

ダイゼインのままと比べ、よりエストロゲンに似た働きをすると言われています。 つまり、エクオールこそが、大豆イソフラボンのパワーの源であることが明らかになったのです。 しかし、日本人の2人に1人はエクオールを作れません。 エクオールが作れる人年齢別の割合

大豆イソフラボンと腸内細菌によって産生されるエクオール。しかし、そのエクオールを産生させるための腸内細菌を、実は日本人の2人に1人は体内に有していないのです。
しかも、腸内に住み着く細菌の種類は、子供のころに決まってしまうため、エクオールを作れないひとは、将来的にも作れるようにはならないと言われています。

日本人では二人に一人

エクオールを作れる腸内細菌を持っているのは日本人女性の約50%。

つまり、大豆イソフラボンを摂っても、その恩恵を十分得られない方がいるのです。
エクオールって1日どのくらい摂ればいいの?
大豆イソフラボンが腸内細菌によって変換され生み出されるこのエクオール。
大豆イソフラボンよりも女性ホルモンに似た働きをすると言われていますが、では女性特有の「ゆらぎ」には、いったいどれくらいのエクオールを1日に摂取すれば良いのでしょうか。
大塚製薬が実施した厳しい検査や、
様々な研究データの収集、さらにはゆらぎ世代の女性を対象に行った試験では、1日のエクオール摂取目安量はエクオール10mgだということが分かっています。
これは大豆食品に置き換えると木綿豆腐2/3丁、納豆1パックを食べるのと同じ量。
同時に、エクオールは体内には留まらないため、毎日エクオール10mgを作り出すためには、結果として“毎日”大豆食品を食べ続ける必要があるのです。
実際、エクオールを作り出せる人でも、現在の食生活においては、
毎日エクオール3.0mg程度しか作り出せていないと言われています。
大塚製薬の「エクエル」なら、1日4粒目安でエクオール10mgを摂取できる。 ゆらぎ世代の女性の健康と美容をサポート 大塚製薬のエクオール 詳細を見る
世界初。※大豆を乳酸菌で発酵させたエクオール含有食品『エクエル』

ゆらぎ世代の女性に大切な
エクオールを補うために

大塚製薬の『エクエル』は「大豆イソフラボン」のパワーの源、「エクオール」を世界で初めて、大豆を乳酸菌で発酵させて作り出したサプリメントです。
「大豆イソフラボン」から「エクオール」へ体内で変換できる人は、日本人で2人に1人。
もし、エクオールが体内で作れない人も、『エクエル』なら、「エクオール」を直接摂取することができます。
また、エクオールが作れる人でも、エクオールは体内に留まらないため、毎日大豆食品を摂り続けることが必要。
そんな方にも、エクエルなら1日の摂取目安量4粒でエクオール10mgを摂取できます。

大塚製薬の長年の研究成果。
「エクエル」は
抽出・合成・濃縮を行っていません。

大塚製薬では1996年から大豆の研究を開始し、その後の研究によって、大豆イソフラボンから腸内細菌によって作られる「エクオール」が産生できる人といない人がいることを確認しました。
そこで、この「エクオール」を作り出す“エクオール産生菌”に注目。それから6年間の研究を経て、大塚製薬は世界で初めて乳酸球菌ラクトコッカス20-92を発見しました。
それは私たちが普段口にするチーズからも発見できる安全な乳酸菌。長い大豆研究の末にようやく見つけた、かけがえのない成分となったのです。
『エクエル』は大豆胚芽をもとにこの乳酸菌で発酵させてエクオールを作り出しているため、抽出・合成・濃縮は一切行っておりません。
『エクエル』の成分の構成は大豆胚芽とほぼ同じの”大豆発酵食品”です。
ゆらぎ世代の美と健康をサポート大塚製薬のエクオール
ようこそ!
ゲスト様
ログイン
会員登録

フリーワードで商品を探す

ブランドから商品を探す

健康飲料
ポカリスエット
イオンウォーター
アミノバリュー
エネルゲン
オロナミンC
ファイブミニ
ソイッシュ
スゴイダイズ
ミルクのようにやさしいダイズ
栄養補助食品
賢者の食卓 ダブルサポート
大麦生活
カロリーメイト
ソイジョイ
ソイカラ
ザ・カルシウム
ジェルブレ
サプリメント
エクエル
ネイチャーメイド
ネイチャーズリソース
メディカルフーズ
オーエスワン
エンゲリード
プロセスリード
ハイネ
GFO
アノム
イージーゲル
インナーパワー
セレクトショップ取扱商品
クリスタルガイザー
ヴィシーセレスタン
ジャワティ
マッチ
ミルクココア
野菜の戦士

目的から商品を探す

その他のコンテンツ

最近見た商品