エクエル トライアルパウチの販売は終了しました。
3秒後にエクエルのページへ移動します。
移動しない方はこちらをクリックしてください。

世界初、乳酸菌発酵のエクオール

1,188円

女性特有の心身の変化

年齢を重ねると、心身に変化を感じ始める女性が多くなります。
今までにはなかった急な感情や体調の変化に、戸惑いを覚えてしまうことも。

健やかさと美しさを
保つ力の減少

そんな女性特有の心身の変化は、
年齢を重ねるとともに
女性の健やかさと美しさを保つ力が
減少することによって引き起ります。

そこで、年齢を重ねた女性をサポートする
成分として注目されているのが、
大豆イソフラボン由来の成分
「エクオール」です。

大豆イソフラボンよりエクオール

「エクオール」は大豆イソフラボンに含まれるダイゼインという成分が、
腸内細菌の力を借り、変換されることで生まれます。
この変換されて生まれた「エクオール」は、大豆イソフラボンよりも、
年齢を重ねた女性の健康と美容をサポートする成分として期待されています。

エクオールの変化

エクオールを作れるのは日本人女性の2人に1人

実はエクオールを作る腸内細菌を持っているのは、
日本人女性では5割程度。
2人に1人は、
大豆イソフラボンを摂取しても、
腸内でエクオールを作ることができないのです。

※出典:日本女性医学学会雑誌,20:313-332,2012

エクオールをつくれない人は

エクオールを腸内で作れない人でも、
エクオール含有のサプリメントを活用すれば、
エクオールを直接摂取できます。

エクオールをつくれる人でも

エクオールは体内に蓄積されず、1〜2日でほぼ体外に排出されるため、“毎日”大豆を食べ続けなくてはなりません。
さらに、腸内環境の変化によって、エクオールが作れなくなってしまうことも。

エクオールを作れる人も、作れない人も。大塚製薬のエクオール含有食品

大塚製薬のエクオール含有食品

毎日摂るものだから。
「大豆 × 乳酸菌」

製薬は長年の研究を経て、
エクオールを生み出す乳酸菌「ラクトコッカス20-92」を発見。
これは食品にも使用されている安全性の高い乳酸菌。
そして、研究開始から18年間の月日をかけて生まれたのが、
製薬のエクオール含有食品「エクエル」です。
※乳酸菌発酵による大豆由来のエクオール含有食品 2018年1月 大製薬調べ

合成・抽出・濃縮は行わない。
素材と製法にこだわりました。

エクエルは合成・抽出・濃縮を行わず、
大豆を乳酸菌で発酵させて作りました。
大豆本来の成分にこだわった大豆発酵食品なのです。

1日4粒目安で
エクオール10mg

年齢を重ねた女性の健康と美容のために摂ってほしい
エクオール目安量は1日10mg。
エクエルなら、エクオールを作れる人も作れない人も、
1日4粒目安でエクオール10mgを
直接摂ることができます。

エクオール10mg

エクオール10mgは、大豆食品に換算すると納豆1パックか豆腐2/3丁。
エクオールは体内に蓄積されませんので、エクオールを作れる人でも、この量の大豆食品を“毎日”食べ続ける必要があります。
その難しさを表すかのように、エクオールを作れる人でも、現代の食生活では1日エクオール3.0mg程度しか作れていません。
また、腸内環境の変化によっては、エクオールを作り出せなくなることもあるのです。

エクエルの摂取に関して

水やぬるま湯などで
お飲み下さい。
1日4粒を分けて飲まれるお客様もいらっしゃいます。
疾病などで通院中や、
お薬を飲んでいる方は
医師にご相談下さい。
大豆食品の摂取量や、
体調に合わせて飲む粒数を調整いただいても構いません。
1,188円