長年の大豆研究
安全性への取り組み

エクオールの有効性や
安全性のための、
18年にわたる大豆研究。

大塚製薬は、「エクオール」が女性の健康をサポートすると考え、
1996年より研究を開始。
そしてエクオール産生菌である乳酸菌「ラクトコッカス20-92」を発見し、国内外での安全性や有効性の検証を重ねてきました。
そして2014年、研究開始から18年の歳月を経て生まれたのが、
『エクエル』です。

乳酸菌「ラクトコッカス20-92」

エクオールを作り出す腸内細菌はいくつか発見されていますが、ヒトの腸内から発見された乳酸菌は大塚製薬が発見した「ラクトコッカス20-92」だけ。

大塚製薬はエクオールの有効性や安全性に関する多くの論文を発表していますが、それらは全て、この乳酸菌「ラクトコッカス20-92」で発酵させたエクオールを使用しています。

安心して続けていただくために<br>大塚製薬の品質へのこだわり

医療関係者や、
お客様などから寄せられる
品質と安全性に関する
情報収集を行っています。

問題解決のために、
関連部門との連携、
適正使用に関する
情報収集を行っています。

食品を製造している全工場が
「食の安全・安心」、高品質な
製品作りと安定供給を目的として、
国際認証規格に沿って運営しています。

大豆と乳酸菌から生まれたエクオール